坪井保菜美と破局か結婚か?ヨガ好きで父と錦織圭とは?

坪井保菜美さんは元新体操選手。現在ヨガ講師を
しながら指導者を目指しているようです。

錦織圭選手との破局結婚報道の真相は?親はどんな
人物なのか・・?

 

Sponsored Link

 

坪井保菜美プロフィール

生年月日:1989年4月5日
出身地:岐阜県
身長:167センチ
体重:45キロ

坪井保菜美と破局か結婚か?ヨガ好きで父と錦織圭とは?

新体操選手。2008年北京オリンピック新体操団体代表。
幼少時代ジャスコ体操スクール、中学は岐阜大学教育学部付属中。
済美高校時代に北京オリンピック強化指定選手に選ばれ、
練習拠点を千葉県に移すとともに、千葉大宮高校へ転校。
その後早稲田大学スポーツ科学部。2010年現役引退。

 

 

以前にあった破局報道

坪井保菜美さんは2012年11月に、テニスプレーヤーの
錦織圭選手との熱愛報道がありましたが、その4か月後には
早くも破局、との情報が出回りました。

坪井保菜美 破局 結婚

 

しかし錦織選手が2014年全米オープンで準優勝して
話題沸騰の現在、ネット上では坪井保菜美さんが「錦織の彼女」として
取り上げられ、一躍有名になっていますね。

お二人はともに北京オリンピックでの選手同士。坪井さんは
早稲田大学でスポーツ科学を学んでいますから、
栄養面等でサポートしているのでしょうか。

 

しかし2012年から現在まで、結婚をにおわせる噂がないせいか、
本当は破局しているのではないかという情報もあります。
真相はいかに・・。

準優勝のお祝いムードがおさまったころ、そちらの情報も定かに
なってくるかもしれませんね。気になります。

 

今はヨガの先生?

坪井保菜美さんは現在、ヨガ教室の講師をされている
そうです。当然体が柔らかいですので、ポーズもそれは
すばらしいんでしょうね。

「北京五輪選手が教えるヨガレッスン」とうたって、
不定期で行う教室のようです。

 

現在新体操指導者を目指して勉強しているそうですので、
こういった場所でいろいろな人を教えるのも修行の
ひとつなのかもしれませんね。

教わる人も、五輪選手から教わったなんて言えたら
話のネタにもなりますし、応募者殺到のことでしょうね。

 

Sponsored Link

 

 

裕福な実家のダンディー父親画像が流出中

坪井保菜美さんの親は、お金持ちという噂が
流れています。

ネット上では、ベンツの前で保菜美さんと写っている
写真が掲載されています。服装やいでたちも若々しい
というか、ダンディーな感じです。

 

錦織圭選手との熱愛報道のおかげで、坪井さんの画像がネット上に
多くでていますが、なんとなくギャルっぽく、軽そうな感じに
見えるのは親の影響なのでしょうか?

ちなみに裕福な父親に育てられた坪井保菜美さんでも、
年収10億円とまでいわれている錦織圭選手との結婚なら
文句なしですよねえ。

 

結婚はあるのかないのか

上での述べた錦織圭選手との結婚、するのかしないのかという
噂話。個人的に思うことは、錦織選手にたいな上位ランクの
アスリートと結婚するのはとても大変なことですから、
坪井保菜美さんのほうが、決断できないという状況なのでは
ないでしょうか?

坪井保菜美 錦織圭

 

栄養・スケジュール・メンタルの面で支えていかねばなりません。
とくにメンタルを支えるというのは坪井さん自身も精神的に
疲れる仕事になると思います。

 

調子の悪い時、錦織選手の気分が落ちているときに妻は、
夫の様子を見て、一緒に落ち込むのか、逆に励ますのか、
難しい判断をしてサポートしなければなりません。

それがうまくいかなかったとき、「アスリートの妻失格」
といわれる覚悟もしなければなりませんよね。

 

だからこそ、結婚にふみきれないという事情があるのではないか
と思います。まだ20代ですからね。

 

錦織圭選手の事情は?

さて現在テレビや新聞で一番名前が一気に出ている錦織圭選手
は、かつては卓球選手の福原愛さんとの熱愛報道がありましたね。

坪井保菜美 ヨガ

 

錦織さんは、同じアスリートと付き合って分かり合うことを
望むタイプなんでしょうかね。そう考えると、全米オープンで
準優勝までこぎつけて自信もついた今こそ、改めて(かどうか
わかりませんが)坪井保菜美さんにプロポーズすることも
るでしょうね。

 

錦織さんは現在24歳。坪井保菜美さんより年下ですね。
一般的に言えば、結婚を急ぐ年齢ではないでしょうが、
アスリートとして支えてくれる人は早くほしいものでしょう。
お二人がどうなっていくのかは今後も注目ですね。

 

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ