枡田絵理奈は髪型と美脚で彼氏ゲット?サスペンダーの目的が・・

枡田絵理奈さんといえば、TBSの看板女子アナウンサー
ですね。

枡田さんの髪型美脚、話題の胸強調サスペンダーなど
ルックス情報に注目してみたいと思います。そして噂の彼氏とは・・・?

 

Sponsored Link

 

枡田絵理奈(ますだえりな)プロフィール

枡田絵理奈は髪型と美脚で彼氏ゲット?サスペンダーの目的が・・

生年月日 1985年12月25日
スリーサイズ B86-W60-H88
血液型 O型
TBSのアナウンサー。「チューボーですよ」や「スーパーサッカー」
「いっぷく!」など多数出演。学生時代にスターダストプロモーション
に所属していたことから、芸能人の友人も多い。

 

 

今年になって変えた髪型

枡田絵里奈アナは、アナウンサーになる前の学生時代、
芸能プロのスターダストプロモーションに所属して
タレント活動をしていたそうです。

その頃から髪型はロングヘアだったようですが、最近に
なってボブにして大幅イメージチェンジをしました。

 

はなまるマーケットの後番組「いっぷく!」に出演する
ことになり、奥様層への印象を良くする為だそうです。

夏目三久アサウンサーがベリーショートにする前の髪型
真似したみたいですね。

 

ボブといっても重めの前髪とふんわりスタイルで軽く
茶色。これが奥様にうけるのかどうかはよくわかりませんが
今までのきれいめなイメージに、かわいらしさが加わりましたね。

 

また、過去にバラエティ番組で深夜の繁華街に立たされて、
知名度を調査するという企画に出たとき、通る男性に
「A●女優?」と聞かれたことも。。
しかも何人もの人に聞かれたとか。

 

Sponsored Link

 

その事実は、枡田絵理奈さんにとって、とてもショックな
ことだったようで、イメージチェンジは必須だったみたいですね。

 

 

鍛えられた美脚の持ち主

枡田絵理奈さんの画像を調べてみると、足を出した短めの
スカートやキュロットが結構多いですね。

そのため枡田さんが美脚だと評判です。みればその通りで、
太ももはスラっと、ふくらはぎはキュッとしていて長く、
隠す必要まったくなしのうらやましい美脚です。

枡田絵理奈 美脚

 

枡田さんは過去にいろいろなスポーツを経験されていたみたいです。
バレーボールとバスケットボールをしていたけど、ピアノの講師を
していたお母様から突き指の危険を指摘され、サッカーを習い
はじめたとか。。

 

枡田絵理奈アナの美脚は、そんな運動神経のよさからくるのでしょうね。

それにこのスポーツの経歴は、ニュースでスポーツを読むときや
スーパーサッカーを受け持ったことなど、大きく生かされている
こともわかりますね。

 

 

この間発覚した彼氏のこと

ところで枡田絵理奈さん、彼氏はいらっしゃるのでしょうかね?
2013年11月には、インテリアデザイナーの方と、大学時代から
お付き合いされているという報道がありました。

 

しかしその後、2014年8月に、広島カープの「プリンス」こと
堂林翔太選手と交際していることが明らかになりました。

枡田絵理奈 彼氏

 

堂林選手は、
「隠すつもりはありませんでした。いい支えになっています。」と
公言しています。

堂林選手は23歳、枡田さんは28歳。相変わらずプロ野球選手は
美人年上アナのゲット率が高いですね。

 

2013年のシーズン前に知り合ったということだそうですので、
2013年11月の報道はすでにインテリアデザイナーさんという
彼氏とは終わっていた後の情報だったのか、二股だったのか、
はたまたリレー期間があったのか・・・詳しくは不明です。

 

枡田絵理奈さんは月収1000万円ともいわれていて、堂林選手は
年俸2000万円。まだまだいろんな面で姉さん女房状態ですね。
まあ、年収2000万円あれば、一般的な感覚では十分すぎますけどね。

 

 

胸の大きさをサスペンダーで強調?

枡田絵理奈さんといえばサスペンダー、なんていう人もいるくらい、
ネット上の一部では有名なネタのようですが・・・。枡田さん、実は
Eカップという恵まれた胸の持ち主です。

枡田絵理奈 髪型 美脚

 

ある日の「ひるおび」に出演した衣装にサスペンダーがついていて、
それが胸のふくらみに沿ってラインを描いていて、大きさがすごく
強調されていてとても話題になったようです。

 

さすがタレントあがりでして、お顔も目がパッチリで美しく、その上
スタイルも抜群。ついでに資格や検定も多種お持ちのようで文武両道。
こんなアナウンサーなかなかいないですよね。今後の活躍に注目したいです。

 

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ