千原せいじの子が伝説?嫁とカマキリってなんだ?

多くの伝説をもつ千原せいじさん。
お嫁さんは子供はどのような人
なのでしょう。

カマキリとは…?

Sponsored Link

千原せいじ(ちはらせいじ)さんプロフィール

生年月日 1970年1月25日 現在45歳
出身地  京都府福知山市
血液型  O型
身長   181cm
福知山商業高校(現福知山成美高等学校)卒業
吉本興業所属

1

 

高校後NSCに入学。
NSC入学後に引きこもりだった弟千原ジュニアさんを
芸人の道へ誘い、「千原兄弟」を結成。

ツッコミを担当し、兄弟コンビでお笑いライブ活動を
行ってきました。

知名度が上がり、テレビに出るようになってからは
兄弟それぞれピンでの活動が増えていますね。

 

 

千原せいじさんのお嫁さんは?子供はいるの?
千原せいじさんは2002年に結婚しています。
お嫁さんは一般人ですので、名前や顔は
公表されていませんが、テレビではよくお嫁さんの
話題を出していますね。

 

お嫁さんに関してはこんなエピソードが。
若手の頃営業で使った車がかなりボロい中古車。
千原せいじさんは「何でこんなボロい車に
乗らなかあかんねん」と移動中はずっと不機嫌で、
運転手にまで八つ当たりしていたそう。

その数年後、結婚するに当たって
お嫁さんの実家へ挨拶に行くと、
何とあの運転手が実家に。

 

 

運転手は、お嫁さんのお兄さんだったのです。
お兄さんは、最後まで結婚を反対しており、
今でも不仲とか。
これは仕方がないですよね。

子供は息子さんが1人います。
息子さんの方も顔や名前は
個人ブログなどでちょこっと出てますね。

Sponsored Link

 

千原せいじさんがカマキリ?

千原せいじさんについて、カマキリという
ワードで検索されています.

しかし、調べてみましたが千原せいじさんと
カマキリの関係は不明です。

 

吉本興業の芸人と昆虫がミックスされたキャラクター
「ヨシモトムチッ子物語」では千原せいじさんは
ハタラキアリ。

カマキリは別の芸人さんなんですよね。

カマキリに顔が似ている、と言えばそうかも
しれませんが、あまりそういう話題もなく。
なぜカマキリなのでしょうね?

 

 

千原せいじさんの伝説とは

千原せいじさんは千原ジュニアさんと比べると
知名度は低い芸人。

しかし、実は多くの伝説を持っている男なのです。

 

芸人になる前は千原ジュニアさんから
「残念伝説」は語られていましたが、
幼少時からすごかったのです。

まず、幼少時は美少年過ぎて
誘拐されかけたことが。
今では想像もつきませんね。

3

 

小学生の時、全校集会でとある問題のある児童が
椅子を振り回して「包丁で殺してやる!」と叫んだ時に
「ならイスいらんやん」とツッコミを入れ、
爆笑の渦を巻き起こし、事態を収拾させたそう。

この時から大物の影が見え隠れしていたのですね。

 

千原せいじさんは、とてもつもないコミュ力の
持ち主でも有名。

有名な伝説の1つが、マサイ族と瞬時に
意気投合してしまったこと。

テレビのロケでマサイ族の村を訪ねた時、
ある家には大勢の子供が。

 

 

案内してれたマサイ族の男性に「自分の子どれ?」と
尋ねたところ、男性は「全部自分の子だ」(一夫多妻制)と
答えたら「自分やるなあ!」と満面の笑みで
肩を組んだそうです。

それ以来、千原せいじさんの後ろには複数の
マサイ族がくっついて歩くようになったそうです。

もちろん日本人ともすぐ意気投合。

2

 

「初対面の人と二人っきりになった時どうするか」

という企画で初対面のテレビカメラマンと二人っきりに。

人見知りであるオードリー若林正恭さんは
ずっと黙ったままでしたが、千原せいじさんは
何の抵抗もなく話しかけ、話題を膨らませて
終始会話が途切れることなく盛り上がったとか。

 

さらに、テレビの企画だけではなく、一般人の方とも。
新幹線では大阪で一般人の中年女性と意気投合。
しかし、名古屋で大げんかして新幹線を降りて
しまったそうです。

喧嘩までする仲になった、ということでしょうか。

エレベーターで一緒になった無印良品の
店員さんともトーク炸裂。

 

他にもIT関係や不動産会社の経営者など、
芸能関係以外にもコネを持っているそう。

知り合いの知り合いが作っている核シェルターも
手に入れることも可能ではないか、と千原ジュニアさんは
語っていたそうです。

他にも残念な伝説も多数ありましたが、
多くの芸人が一目置いている伝説も
たくさんあるのです。

 

 

千原ジュニアさんも千原せいじさんのことは「残念残念」
言っていますが、言葉の端々に尊敬の念が伺えます。

異常なまでのコミュ力の高さは、
見習いたいところですね。

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ