スノーボード大好きな人にはどこのウエアが人気?野村周平が元選手ってホント?

スノーボードが大好きな人は、雪のシーズンが待ち遠しいですね。
ですが、でもスノーボードの練習ができる場所があるのです。

俳優の野村周平は元スノーボード選手?
初心者向けのウエア選びのポイントも調べてみました。

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俳優の野村周平さんは元スノーボード選手?

ドラマ「若者たち」や「恋仲」などの出演で
2014年から徐々に知名度を上げている野村周平さん。

 

実は芸能界へ入る前はスノーボード選手だったのです。

スノーボード大好きな人にはどこのウエアが人気?野村周平が元選手ってホント?

 

野村周平さんは、13歳の頃ウィルコム主催のスノーボード大会で
優勝した他、数々の大会で優秀な成績を収めているのです。

 

成績もさながら、その腕前たるやかなりのもので、
単に小さい頃からスノーボードを嗜んでいたから上手という
レベルではありません。

 

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一時期はプロを目指していたこともあったとか。

 

ちなみに野村周平さんが芸能界に入ったのは、
2009年に「THE PUSH!〜あなたの周りのイケてる子募集〜」に
お父さんが勝手に応募し、お父さんに諭されてオーディションに
出場して何とグランプリを取ったから。

 

お父さんが応募していなかったら、野村周平さんは
きっとプロのスノーボーダーになっていたでしょうね。

 

 

 

スノーボードウエアはどんなのがいい?

これからスノーボードを始める人、現在スノーボードを
やっている人でも悩んでしまうのがウエア選び。

 

「スノーボード ウエア」で検索しても売れ筋ランキングや
人気ブランドがまず最初に出るので、何を基準に
ウエアを選んでいいのか分かりませんよね。

スノーボード 夏 ウエア

 

スノーボードは、ほとんどが中腰、もしくは膝を曲げた体勢になります。
ですので、ぴったりしたサイズですと、
突っ張って動かしにくくなる可能性があります。

 

表記されているサイズでもメーカーによって
体のフィット感も違いますので、通販サイトで買わず、
まずはウエアを扱っている専門店で試着してみましょう。

 

実際に着てみて、腰を曲げたりして
問題なく体を動かせるウエアを選びます。

 

また、お尻を守るヒップガードも重要ですので、
こちらも用意しておきます。

 

ウエアの機能として大切なのは、フード、パウダーガード、
ベンチレーション、防水性です。

 

フードは防寒、パウダーガードは滑っている最中に
雪が靴の中に入らないため、ベンチレーションは
体温調節ができる構造のことです。

 

スノーボード専用のウエアにはまずこれらの機能はありますが、
安価なウエアだとついていない場合がありますので、必ず確認しましょう。

 

また、急な吹雪や遭難事故の対策として、
派手な色合いのウエアを選ぶと良いでしょう。

 

 

 

夏でもスノーボードの練習ができる?

冬のスノーボードシーズンに向けて
にスノーボードの練習ができる場所があるのです。

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スノーボードデビューを考えている人にとっても
ありがたいことですね。

 

夏のゲレンデは、当然ですが自然の雪ではなく、
人工スノーマットを使っています。

 

人工とは言え、本物の雪に近い感覚で
スノーボード上級者も満足のゲレンデ。

 

でもスノーボードが堪能できるゲレンデは、
神奈川、千葉、埼玉、群馬など関東に集中しています。

 

夏のバカンスにスノーボード、というのもアリかもしれませんね。
夏にたくさん練習すれば、冬の本格的なシーズンでは
一目置かれるかも?

 

 

 

スノーボードが大好きな人の上達法?

スノーボードが大好きな人は、どんなに体調が悪くても
ゲレンデに来た途端に元気になります。

 

そして、1本でも多く滑り、スノーボードを
堪能するのがスノーボードが大好きな人。

スノーボード 野村周平 が大好き

 

そして、スノーボードが好きな人はまた、
よりスノーボードが上手い人を探すのも上手。

 

リフトでスノーボードが上手な人をつい目で追ってしまうのだとか。
時には、リアルに追ってしまう人も。

 

単に怪しい人じゃないか、初心者が上級者にくっつて滑ったら
危ないのではないか?と思いますが、
スノーボードの上達法は、やはり上手な人と滑ることにあります。

 

とは言っても、相手の迷惑にならないようにしましょう。
できればスノーボードサークルや教室などへ通い、
仲間と切磋琢磨して上達したいものですね。

 

さらにはスノーボードが大好きな人は、山に籠る人もいます。
スキー場でアルバイトすると、滑る機会が
より増えて上達への早道となりますね。

 

これは極端な例ですが、自分のできる範囲で
コツコツやって楽しみましょう。

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